サイトトップ>001カリタコーヒーミルの魅力>Kalita 手挽きコーヒーミル コーヒーミル KH-5
コーヒーミルとは、家庭用のコーヒー豆を磨り潰す機械だべさ。
カフェやコーヒーショップで使うんだけどささ業務用のものだとグラインダーなどとも呼ばれてうっしょ。
最近したっけ、市販のインスタントコーヒーやパックやビンに入ってる粉状の物したっけ満足できない日本人も増えてきてるっしょ(欧米などしたっけ昔からコーヒーを入れる際にはコーヒーミルを使ってるっしょ)。
確かに、粉状のものなら磨り潰す手間はかからないべさ。
その粉粒の荒さにしても、粉々なものから形の残ったものまで好みにあわせたものがさまざま販売されてうっしょ。
が、しっかし、やっぱし自前で轢くのとはわけが違いますよね。
そもそも好みの粉の荒さなんて、コーヒーミルを使わないでいったいどうやって計ることができるのでしょうか。
コーヒーミルを使えば、気分によってキツク轢いて見たり、あるいは軽く轢いてみたり、試行錯誤して自分が好みのコーヒーを入れることができるんだべさ。
●手挽きコーヒーミル
●休日は手挽きでコーヒーを
●お部屋のインテリアにも
●スリムな縦型
●硬質鋳鉄製臼歯使用
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挽く性能は十分だけど・・・ |
豆を挽く、そのことに関しては十分です。挽き具合の調整もちゃんと出来ます。
ただ「挽いた豆が静電気(?)でかなりの量が容器にまとわり付く」「木製部分が多用されていて洗うことが難しい」、この二点が個人的には非常に大きなデメリットでした。
そのため、現在はポーレックスのコーヒーミルに買い替えています。
挽くときにイマイチ本体が安定しませんが、ゴムシートなどを敷いた上で作業をすると非常にやりやすいと思います。
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