サイトトップ>001カリタコーヒーミルの魅力>Kalita 電動コーヒーミル CM-50 (ブラック)
コーヒーミルとは、家庭用のコーヒー豆を磨り潰す機械だべさ。 カフェやコーヒーショップで使うんだけどささ業務用のものだとグラインダーなどとも呼ばれてうっしょ。 最近したっけ、市販のインスタントコーヒーやパックやビンに入ってる粉状の物したっけ満足できない日本人も増えてきてるっしょ(欧米などしたっけ昔からコーヒーを入れる際にはコーヒーミルを使ってるっしょ)。 確かに、粉状のものなら磨り潰す手間はかからないべさ。 その粉粒の荒さにしても、粉々なものから形の残ったものまで好みにあわせたものがさまざま販売されてうっしょ。 が、しっかし、やっぱし自前で轢くのとはわけが違いますよね。 そもそも好みの粉の荒さなんて、コーヒーミルを使わないでいったいどうやって計ることができるのでしょうか。 コーヒーミルを使えば、気分によってキツク轢いて見たり、あるいは軽く轢いてみたり、試行錯誤して自分が好みのコーヒーを入れることができるんだべさ。
Kalita 電動コーヒーミル CM-50 (ブラック) 人気ランキング : 907位
定価 : ¥ 5,040
販売元 : Kalita (カリタ)
発売日 :
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 3,150

50グラムのコーヒー豆を15秒で中挽きに。使いやすいニューモデル。

コーヒー専用に特化した機能はない

Kalitaはコーヒー用の器具を販売されてますが、この商品はいただけない。
一般に電動式ミルは風味の高いコーヒー豆に適しません。
・高回転で豆を砕くので摩擦熱により香りが劣化します。
・粒度のバラツキや微紛が発生します。微粉はコーヒーの雑味の原因になります。
できれば手動式でかまわないので「ウス歯」を使用した「グラインド式」ミルが好ましいです。
それでも電動式を購入されるのは、時間的な問題などもあると思います。
風味にこだわり、なおかつ時間を気にするのであれば同じくKalitaの「ナイスカットミル」
をおすすめします。比較的低回転で、豆の大きさも均等に砕くことができます。
問題は値段がけっこうします。
余談ですが、緑茶ブームでCM-50は「茶茶ミル」として売られてました。
何も変わらないので安い方を買えばよいと思います。

どれもいっしょ?

初めてコーヒーミルを購入したのですが、引き終わったコーヒーを
取り出すのが、結構大変です。飛び散りまくります。
付属品のブラシも、収納できるわけではないので、
なくなっちゃいそう。デザインと色とサイズはとても気に入っています。これを買う人は絶対ブラックがお勧めです。

お手軽に挽きたてコーヒーが

この種のミルとしては可もなく不可もなくといった内容の平均的な機種です。値段とデザインが気に入れば購入して悔いなしでしょう。最初に買うミルとしては最適かも。

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