サイトトップ>003いろいろなコーヒーミルのご紹介>Kalita 電動コーヒーミル KCM-45
コーヒーミルとは、家庭用のコーヒー豆を磨り潰す機械だべさ。
カフェやコーヒーショップで使うんだけどささ業務用のものだとグラインダーなどとも呼ばれてうっしょ。
最近したっけ、市販のインスタントコーヒーやパックやビンに入ってる粉状の物したっけ満足できない日本人も増えてきてるっしょ(欧米などしたっけ昔からコーヒーを入れる際にはコーヒーミルを使ってるっしょ)。
確かに、粉状のものなら磨り潰す手間はかからないべさ。
その粉粒の荒さにしても、粉々なものから形の残ったものまで好みにあわせたものがさまざま販売されてうっしょ。
が、しっかし、やっぱし自前で轢くのとはわけが違いますよね。
そもそも好みの粉の荒さなんて、コーヒーミルを使わないでいったいどうやって計ることができるのでしょうか。
コーヒーミルを使えば、気分によってキツク轢いて見たり、あるいは軽く轢いてみたり、試行錯誤して自分が好みのコーヒーを入れることができるんだべさ。
●中挽き45gの豆を15秒で挽ける
●しっくりと、持ちやすいデザイン
●フタをしないと電源が入らない安心の空回り防止設計
●便利なコード巻部
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値段相応 |
+
・安い
?
・粉を取り出すのが大変
・ブレードが外れないので掃除が大変
ほぼ間違いなく「もっといいのが欲しい」と思ってしまうので、熟考をお勧めします…。
ブレード粉砕型だと、味は臼歯の手回し式には絶対にかないませんし。
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値段相応かと |
以前使っていたNationalのミルが寿命となったので購入したのですが、口の幅が広く、粉となったコーヒーをコーヒーメーカーなどに移しきれないので、ちょっと不便かなと思いました。
ただ、ミルの性能が悪いわけではないので、値段からすればお買い得と思います。
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初心者向け |
コーヒーを豆から入れるのに憧れていて、本当は手動式の物を考えていたのですが、挽いている時の豆の状態等を確認し易かったり、挽く時間が短縮出来るので、初心者には使い易いと感じました。
ただ、水洗いが出来ない上に、中のカッター部の取り外しが出来ないので、使い終わった後の掃除が少し面倒だと思います。専用の刷毛を同梱包にしてもらえるととっても助かります。
ちなみに私は残った固まりを爪楊枝等でこすった後にティッシュで拭いています。
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